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アイテム
フィーチャに基づく深層学習モデル設計方法の提案と評価
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215022
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2150221ff52a5b-6621-47f4-9a1a-0283462f4d85
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2021-03-04 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | フィーチャに基づく深層学習モデル設計方法の提案と評価 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 人工知能と認知科学 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 南山大 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 南山大 | ||||||||||
| 著者名 |
太田, 龍之介
× 太田, 龍之介
× 青山, 幹雄
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 従来の深層学習モデル開発では要求を満たすモデルの生成には,しばしば開発者の試行錯誤が必要とされる.このような発見的開発方法では,要求を満たす精度の学習モデルを効率的,かつ,安定して開発することは困難である.本稿では,データのフィーチャ(特徴量)に着目し,段階的に学習可能な学習モデル設計方法を提案する.提案方法では学習データの本質を表現するフィーチャをコントロールしながら段階的に学習を行うことで,学習のコントロールを実現する.これにより,機械学習ソフトウェア開発者が要求を満たす学習モデルの安定した開発を可能とする.提案方法をCifar10データセットに適用し, 有効性と妥当性を示す. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集 巻 2021, 号 1, p. 445-446, 発行日 2021-03-04 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||