WEKO3
アイテム
オンラインコミュニケーション活性化システムEVEAの提案
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/213389
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/21338981607c7d-053e-4030-95ea-0e88fe1aac3d
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
|
|
| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2021-10-18 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | オンラインコミュニケーション活性化システムEVEAの提案 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | オンラインコミュニケーション,チャット,グループコミュニケーション | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 青山学院大学理工学部情報テクノロジー学科 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 青山学院大学理工学部情報テクノロジー学科 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 青山学院大学理工学部情報テクノロジー学科 | ||||||||||||
| 著者名 |
井上, 修太
× 井上, 修太
× 田谷, 昭仁
× 戸辺, 義人
|
|||||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 実空間対面でのグループコミュニケーションに代わって,オンラインコミュニケーションの需要が高まっている.しかし,オンラインコミュニケーションでは,参加人数が増加してきた場合,コミュニケーション単位となるグループが大きくなると発言しづらくなり,逆に小さくなると他のグループの話題が見えなくなるという問題が生じる.本研究では,テキストチャットを用いた複数グループコミュニケーションに限定し,他グループで取り上げられている話題や盛り上がり状況を可視化し,参加者に参加するグループの判断材料を与えることにより,オンラインコミュニケーションを活性化することを目的とする.本稿では,本趣旨に沿って開発中の EVEA の概要を述べる. | |||||||||||
| 書誌情報 |
第29回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ論文集 p. 235-236, 発行日 2021-10-18 |
|||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||