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  1. 会誌「情報処理」
  2. Vol.62(2021)
  3. No.8

最新のデジタル・フォレンジック事情:2.最新のデジタル・フォレンジックにおける技術的課題

https://doi.org/10.20729/00211922
https://doi.org/10.20729/00211922
85e6c13a-c6ed-4958-a4cd-d4196edae17b
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-O-MGN620802.pdf IPSJ-O-MGN620802.pdf (9.6 MB)
Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Magazine_02(1)
公開日 2021-07-15
タイトル
タイトル 最新のデジタル・フォレンジック事情:2.最新のデジタル・フォレンジックにおける技術的課題
タイトル
言語 en
タイトル The Most Recent Digital Forensic Circumstances:Recent Technical Issues on Digital Forensics
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 特集
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ article
ID登録
ID登録 10.20729/00211922
ID登録タイプ JaLC
著者所属
立命館大学情報理工学部
著者所属(英)
en
Ritsumeikan Univ.
著者名 上原, 哲太郎

× 上原, 哲太郎

上原, 哲太郎

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著者名(英) UEHARA, Tetsutaro

× UEHARA, Tetsutaro

en UEHARA, Tetsutaro

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 デジタル・フォレンジックがこれまで最も役立ってきたのは磁気記憶媒体上のデータの分析であり,特に削除ファイルの復元は不正行為の発見や分析において非常に大きな役割を果たしてきた.しかし昨今は情報システムに使われる技術の進化や利用環境の変化により,削除・消去されたファイルの復元は困難になりつつある.その主な原因は磁気記憶媒体の大容量化と,SSDなどの新しい記憶媒体の普及,スマートフォンやクラウドなどの新しい情報機器やシステムの普及などである.その一方で,文書のみならず音声や静止画・動画までデジタルで扱われることが一般化するに伴い,その改ざん可能性が問われる場面も増えてきた.しかし一般にデジタルデータの改ざん可能性を事後評価するのは容易ではない.本稿はこの分野で新たに求められている技術について述べる.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00116625
書誌情報 情報処理

巻 62, 号 8, p. e4-e7, 発行日 2021-07-15
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Ver.1 2025-01-19 17:37:11.527846
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