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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2020

同一車両に関する共有データとローカルデータをナンバープレートを利用して統合するためのマッチング手法の提案

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/210872
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/210872
a46e691a-062d-4c68-9358-fa88cbcec703
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2020159.pdf IPSJ-DICOMO2020159.pdf (2.5 MB)
Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2020-06-17
タイトル
タイトル 同一車両に関する共有データとローカルデータをナンバープレートを利用して統合するためのマッチング手法の提案
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 ITS
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
東京大学大学院情報理工学系研究科
著者所属
東京大学大学院情報理工学系研究科
著者所属
東京大学大学院情報理工学系研究科
著者名 増田, 英孝

× 増田, 英孝

増田, 英孝

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塚田, 学

× 塚田, 学

塚田, 学

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江崎, 浩

× 江崎, 浩

江崎, 浩

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 協調型 ITS(CITS)では自車両の情報を周囲の車と共有することで,交通をより安全で効率的にすることを目指している.CITS で車両は自身の情報を周囲の車両と共有する.通信で受け取った車両データと自車両のセンサーで検知したローカルな車両データのマッチングと統合は,協調型隊列走行(CACC)などの CITS の様々なユースケースにおいて重要な技術である.データのマッチングは共有されたデータとローカルなデータに共通する特徴を比較して,似ているデータ同士を特定することで行われる.本論文では CITS におけるデータマッチングの課題を整理し,データの類似度判定に使用される特徴が満たすべき要件を定義した.そして,その要件を満たす特徴であるナンバープレートを利用してデータ同士をマッチングする手法を提案した.欧州電気通信関連性標準化機構(ETSI)の車車間通信プロトコルで通信を行い,データ同士のマッチング性能を評価した結果,マッチング精度は 17% で,マッチング処理の所用時間は平均して 2.1 秒であった.この所要時間の 8 割がデータの送受信にかかる時間であった.
書誌情報 マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2178論文集

巻 2020, p. 1094-1101, 発行日 2020-06-17
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 17:59:53.133017
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