WEKO3
アイテム
デスクワーク時の集中を阻害する周辺視野領域での視覚妨害刺激の基礎検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/209934
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/20993449f57d21-af00-4071-a1b8-dd59bd58a29f
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2021-03-08 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | デスクワーク時の集中を阻害する周辺視野領域での視覚妨害刺激の基礎検討 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 感覚 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| (株)ジンズホールディングス | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| (株)ジンズホールディングス | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 明治大学 | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| JINS HOLDINGS Inc. | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| JINS HOLDINGS Inc. | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| Meiji University | ||||||||||||
| 著者名 |
鎌田, 安住
× 鎌田, 安住
× 金田, 大輔
× 中村, 聡史
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 文章作成などのデスクワークを効率的に進めるためには,タスクに対して集中を維持することが重要である.しかし,現実には人が近くを通り過ぎるといった些細なことでも集中は途切れてしまい,集中を維持するのは困難である.集中を途切れさせないためにはデスクワークの環境を整えることが重要だが,オフィスにおいて一個人がコントロールできる要素は限定的である.そこで本研究では,将来実現可能な範囲で比較的効果の高い視覚改善方法を見出すことを目的として,まずは中心視野で集中が必要な系列記憶タスクと,周辺視野に出現する視覚妨害刺激を設計し,刺激が集中力に与える影響を調査する実験を行った.実験の結果,提示する視覚妨害刺激によって,系列の記憶に変化が生じていることから,集中力の低下度合いが異なることなどが分かった.また系列の記憶におけるタイミングごとの成績やタスクの難易度別の成績から,視覚妨害刺激の影響が大きく現れる条件を調査した. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AA1221543X | |||||||||||
| 書誌情報 |
研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI) 巻 2021-HCI-192, 号 19, p. 1-8, 発行日 2021-03-08 |
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| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8760 | |||||||||||
| Notice | ||||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||