WEKO3
アイテム
変更ルールマイニングのための解析範囲動的決定手法
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/209667
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/20966795373b07-07f6-44eb-beaf-3cd67f9c78b5
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2021-02-22 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 変更ルールマイニングのための解析範囲動的決定手法 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | ソフトウェア進化 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東京工業大学情報理工学院 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東京工業大学情報理工学院 | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| School of Computing, Tokyo Institute of Technology | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| School of Computing, Tokyo Institute of Technology | ||||||||||
| 著者名 |
内藤, 祐樹
× 内藤, 祐樹
× 小林, 隆志
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 改版履歴から変更ルールを抽出することにより現在の変更で影響が生じる可能性のあるファイルを検出できる.先行研究によって,過去のすべてではなく直近の一定数のコミットに制限して解析する方が平均して検出精度が高いことが示されている.しかしながら,実際にはプロジェクトごとに最適なコミット数は可変である.本研究では,コミットごとに動的に解析範囲を決定する手法を提案する.本稿では,12 の OSS を対象に分析することで,解析範囲の最適長はプロジェクトごととコミットごとに異なることを示す.さらに,共変更の出現傾向を考慮することでコミットごとに動的に解析範囲を推定する提案手法は,最適なプロジェクト単位での固定長と同程度の精度であることを明かす. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN10112981 | |||||||||
| 書誌情報 |
研究報告ソフトウェア工学(SE) 巻 2021-SE-207, 号 10, p. 1-8, 発行日 2021-02-22 |
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| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8825 | |||||||||
| Notice | ||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||