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  1. 全国大会
  2. 82回
  3. 人工知能と認知科学

自動作曲システムにおけるメロディの確率的な音高決定手法の検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/205285
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/205285
f9942989-b969-4b1a-8a02-d07ac209df5b
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z82-2S-03.pdf IPSJ-Z82-2S-03.pdf (251.7 kB)
Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan

WEKO

Item type National Convention(1)
公開日 2020-02-20
タイトル
タイトル 自動作曲システムにおけるメロディの確率的な音高決定手法の検討
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 人工知能と認知科学
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
東京都市大
著者所属
東京都市大
著者名 向, 瑞稀

× 向, 瑞稀

向, 瑞稀

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大谷, 紀子

× 大谷, 紀子

大谷, 紀子

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 現在,個人の感性を反映した楽曲の自動生成に関する研究が進められている.メロディの音高決定過程では,スケールおよびコードを音高候補とし,先行音に最も近い音高を選択する.生成されるメロディにおいて,アボイドノートが多く出現することや順次進行のメロディが出力されることが問題となっている.アボイドノートとは和音と協和しない音であり,目立つ音として使われると違和感を覚えることが多い.また順次進行のみで構成される音楽は,起伏がなく単調になる.本研究では,個人の感性を反映した楽曲の自動生成において,メロディの単調さの回避と違和感の抑制を目的として,確率的な音高決定を用いた楽曲の生成手法を検討する.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第82回全国大会講演論文集

巻 2020, 号 1, p. 333-334, 発行日 2020-02-20
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 19:53:53.620895
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