ログイン 新規登録
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 全国大会
  2. 82回
  3. ソフトウェア科学・工学

Z3を用いた時間割および履修制限の妥当性検査支援の提案

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/205047
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/205047
5f1299b9-c491-454e-8206-a1b4512e5716
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z82-4K-04.pdf IPSJ-Z82-4K-04.pdf (562.7 kB)
Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
Item type National Convention(1)
公開日 2020-02-20
タイトル
タイトル Z3を用いた時間割および履修制限の妥当性検査支援の提案
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 ソフトウェア科学・工学
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
神奈川工科大
著者所属
神奈川工科大
著者名 佐々木, 遼加

× 佐々木, 遼加

佐々木, 遼加

Search repository
五百蔵, 重典

× 五百蔵, 重典

五百蔵, 重典

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 大学における進級・卒業の可否は、履修条件だけでなく、単位の配当(時間割)の制約などもあり、非常に複雑である。そして、履修する側も配当する側も慎重な対応が求められる。この履修条件・時間割の例にあるように、与えられた制約を満たす解を求めるツールとして、背景論理付きSAT(以下SMT)問題を解くSMTSolverがある。本研究では、この履修条件・時間割を例題とし、SMTSolverのZ3py(Z3)を用いて、現在の履修状況から進級・卒業の可否を判定する。そして、この判定式を用いて、単位を落としてしまうことにより次年度に履修ができず、留年に繋がる科目を求解する。本研究で扱う履修条件・時間割問題は、通常のプログラミング言語では煩雑になる計算を簡単に記述できることおよび、SMTSolverの比較的大きな規模の例題になることを期待している。
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第82回全国大会講演論文集

巻 2020, 号 1, p. 179-180, 発行日 2020-02-20
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2025-01-19 19:57:35.594584
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3