| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2019-06-26 |
| タイトル |
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タイトル |
学習中の生理応答同時計測による「学びのつまずき」推定システム開発 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
行動認識 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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九州大学基幹教育院 |
| 著者所属 |
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九州大学基幹教育院 |
| 著者所属 |
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九州大学附属図書館付設教材開発センター |
| 著者所属 |
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九州大学大学院システム情報科学研究院 |
| 著者所属 |
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九州大学基幹教育院 |
| 著者所属 |
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九州大学基幹教育院 |
| 著者所属 |
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九州大学基幹教育院 |
| 著者所属 |
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九州大学基幹教育院 |
| 著者名 |
田村, かおり
岡本, 剛
大井, 京
島田, 敬士
畑埜, 晃平
山田, 政寛
陸, 忞
木實, 新一
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
学習者が新規知識獲得時に感じる「学びのつまずき」を推定するために,学習ログデータと生体信号を活用した「マルチモーダル・ラーニングアナリティクス」が昨今注目されている.本研究では,学習中生体信号として脳波および視線計測を導入し,「学びのつまずき」推定のためのシステムを開発した.本開発システムを用いて学習中の状態を計測し,バイオマーカー候補を探索した.その結果,脳波ではベータ波振幅が,視線では視線停留時間および視線流入回数が,それぞれつまずき推定のマーカー候補になりうることを示した.本研究で得られた結果は,生体信号から「学びのつまずき」の詳細な推定を実現する上での基盤となりうる. |
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2019論文集
巻 2019,
p. 407-410,
発行日 2019-06-26
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |