WEKO3
アイテム
Multi-tiered Memoryマシン間のIn-memory KVSライブ移送
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2012032
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2012032ffb8754a-5ce3-4565-aaf5-e18df96923c5
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
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2028年9月17日からダウンロード可能です。
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Copyright (c) 2026 by the Information Processing Society of Japan
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| 非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, IOT:会員:¥0, DLIB:会員:¥0 | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2026-09-17 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| タイトル | Multi-tiered Memoryマシン間のIn-memory KVSライブ移送 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | OS | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東京農工大学 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東京農工大学 | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Tokyo University of Agriculture and Technology | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Tokyo University of Agriculture and Technology | ||||||||||
| 著者名 |
山下,雄大
× 山下,雄大
× 山田,浩史
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | Multi-tiered Memoryマシンとは,異なる記憶デバイスによって記憶領域が構成されるマシンである.Multi-tiered Memoryマシンと相性が良いとされているのがIn-memory Key-value Store (KVS)である.In-memory KVSは大量のメモリおよびストレージアクセスを伴う点が大きな特徴であり,ボトルネックになり得る.この特徴に起因して,Multi-tiered MemoryマシンとIn-memory KVSの相性は非常に良いとされている.ライブ移送を用いてIn-memory KVSを運用することで,データセンタ内のリソースを有効活用できる.しかしながら,既存のライブ移送には柔軟性の観点から問題がある.ライブ移送を行う際に移送対象のDBMSと同量のリソース確保が移送先にて要求されるため,インスタンスによって移送先マシンが限定される.本研究では,移送先のリソースを考慮した移送方式を提案する.インスタンスのオブジェクトを再配置することでリソースに起因した移送の限定性を緩和し,より自由度の高いライブ移送を提供する.提案手法はpmem-rocksdbをベースにして実装を行い,実験を行った.実験の結果,ライブ移送中のオブジェクトの再配置が可能であることを確認した. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AA12326962 | |||||||||
| 書誌情報 |
研究報告インターネットと運用技術(IOT) 巻 2026-IOT-75, 号 4, p. 1-13, 発行日 2026-09-17 |
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| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8787 | |||||||||
| Notice | ||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||