| Item type |
SIG Technical Reports(1) |
| 公開日 |
2026-09-08 |
| タイトル |
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言語 |
ja |
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タイトル |
相対的に固有な変換特徴の言語化による自然言語クエリからの画風変換LoRAモデル検索 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
IFAT |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh |
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資源タイプ |
technical report |
| 著者所属 |
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静岡大学 |
| 著者所属 |
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静岡大学 |
| 著者所属 |
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静岡大学 |
| 著者所属 |
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筑波大学 |
| 著者所属 |
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筑波大学 |
| 著者所属 |
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兵庫県立大学 |
| 著者所属 |
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LINEヤフー株式会社 |
| 著者所属 |
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静岡大学 |
| 著者名 |
金田,悠路
杉田,大知
大江,優真
ファム,フーロン
加藤,誠
大島,裕明
藤田,澄男
莊司,慶行
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
本研究では,自然言語による画風変換要望から,対応するLoRAを内部ウェイトに基づいて検索する手法を提案する.既存のLoRA検索はモデル名やタグなどのメタデータに依存し,LoRAが画像に与える視覚的な変換に基づく検索は困難である.提案手法は,対象LoRAと他のLoRAによる変換結果をVLMで比較し,複数の元画像から得た観測をLLMで集約することで,LoRA固有の変換特徴を複数形式の検索クエリとして言語化する.生成したクエリとLoRA内部ウェイトをそれぞれベクトル化し,同一LoRAに対応するクエリと内部ウェイトが近接するよう対照学習することで,自然言語からLoRAを検索可能な共通埋め込み空間を構築する.西洋美術画像データセットから構築した800件のLoRAを用い,提案手法の有効性を,生成した変換特徴テキストの識別性と多様性,正解LoRAを定めた検索における検索精度,および正解LoRAを事前に定めないオープンエンド検索における変換要望への適合性の3観点から評価した. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AB0006854X |
| 書誌情報 |
研究報告データベースとデータサイエンス(DBS)
巻 2026-DBS-183,
号 13,
p. 1-6,
発行日 2026-09-08
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| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
ISSN |
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収録物識別子 |
2760-0777 |
| Notice |
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SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. |
| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |