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  1. シンポジウム
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Vision Language Modelを用いたプログラミング課題の自動採点システムの設計と予備的評価

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2003486
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2003486
62c6163a-1241-46a2-8bd7-0d7f6e9a2933
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-SSS2025011.pdf IPSJ-SSS2025011.pdf (2.0 MB)
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2025-08-12
タイトル
言語 ja
タイトル Vision Language Modelを用いたプログラミング課題の自動採点システムの設計と予備的評価
タイトル
言語 en
タイトル Design and Preliminary Evaluation of an Automated Grading System for Programming Assignments using Vision Language Models
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 プログラミング教育,自動採点,Vision Language Model,大規模言語モデル
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
帝京大学
著者所属(英)
en
Teikyo University
著者名 水谷, 晃三

× 水谷, 晃三

水谷, 晃三

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著者名(英) Kozo Mizutani

× Kozo Mizutani

en Kozo Mizutani

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 大規模言語モデルなどのAIによりプログラミング学習を支援しようとする研究が行われている.プログラミング中の支援に注目する研究が多く行われているが,一方で,積極的な支援が学習者のAI依存を助長し,結果的に教育的効果につながらなくなるとの指摘もある.また,既存研究ではプログラミング学習の対象をCUIプログラムとしており,GUIプログラムを対象とした課題の支援へ展開させにくいなどの課題が残っている.そこで本研究では,学習者がプログラムを一通り完成させたものを対象に評価し,そのフィードバックに基づいてプログラムを改良するという振返り学習の枠組みの中で,前述の課題を解決する方法を検討している.本稿では,課題の解決に大規模言語モデルの一つであるVLM(Vision Language Model)を用いて自動採点する方法について予備的評価を行った.VLMは画像とテキストの両方を扱うことができるモデルであり,本研究では課題文書を画像化したものを適用する試みを行った.実際のプログラミング課題を対象にした評価の結果,教授者が手動で評価した結果と同等の結果を得ることができたことを述べる.
書誌情報 情報教育シンポジウム2025論文集

巻 2025, p. 72-79, 発行日 2025-08-12
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-08-08 05:03:20.877813
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