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アイテム
プログラミング思考過程に基づくプログラミング時の行動分析と傾向
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/197298
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/197298418e816b-aacf-4b49-b43a-4057bf1eff8f
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2019-02-28 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | プログラミング思考過程に基づくプログラミング時の行動分析と傾向 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | コンピュータと人間社会 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| はこだて未来大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| はこだて未来大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| はこだて未来大 | ||||||||||||
| 著者名 |
川北, 紘正
× 川北, 紘正
× 大場, みち子
× 山口, 琢
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 教育機関は,プログラミング教育の取り組みとして,小学校のプログラミング必修化に伴う教員研修や未来のコンソーシアムと呼ばれる,学校でのプログラミング教育を普及・推進する活動をしている.しかし,プログラミング教育における学習者への評価方法は,テスト結果のみのアウトプットでの評価となっており,プログラミング時の過程や思考などは評価していない.プログラミング時の過程や思考を可視化し評価していけば,学習者の考え方の傾向や躓きの要因を把握することができ,適切な指導ができるであろう.プログラミング時の過程や思考を可視化する手法はいくつかあるが,いずれも高負担であり,実施するのは困難である.これらの背景から,本研究では,プログラミング時の過程や思考を可視化し分析することを目指し,パズルを利用してプログラミング学習者のプログラミング過程や思考の可視化をし,その傾向について分析する. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||
| 書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集 巻 2019, 号 1, p. 521-522, 発行日 2019-02-28 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||