| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2019-02-28 |
| タイトル |
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タイトル |
食品ロスの削減を目的としたPOSデータを用いた見切り販売の分析 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
コンピュータと人間社会 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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和歌山大 |
| 著者所属 |
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和歌山大 |
| 著者所属 |
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株式会社サイバーリンクス |
| 著者所属 |
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株式会社オークワ |
| 著者所属 |
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株式会社オークワ |
| 著者名 |
吉田, 結花
吉野, 孝
松山, 浩士
貴志, 祥江
大西, 剛
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
2015年度の食品廃棄物2842万tの約22%の646万tが「食品ロス」であった.食品ロスには,「過剰除去」「食べ残し」「直接廃棄」の3種類があり,直接廃棄とは,使用・提供されずに廃棄される食品のことである.原因としては,買いすぎてしまい消費できないことなどが挙げられる.このことから,我々は,消費者の予定のない食品の購入が食品ロスにつながっているのではないかと考え,賞味期限や消費期限により通常の価格より値下げされた見切りされた食品に注目した.本研究では,食品ロスの減少の可能性を見つけることを目的とし,消費者の見切り商品の購入に着目し実際のPOSデータの分析を行った. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集
巻 2019,
号 1,
p. 511-512,
発行日 2019-02-28
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |