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アイテム
マイクロホンと音源位置に関する確率モデルに基づくマイクロホンアレイのキャリブレーションの検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/197000
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/19700074e435c0-128c-4f19-9da7-31cc16609b7c
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2019-02-28 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | マイクロホンと音源位置に関する確率モデルに基づくマイクロホンアレイのキャリブレーションの検討 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | 人工知能と認知科学 | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 東工大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 東工大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 東工大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 東工大 | ||||||||||||||
| 著者名 |
段, 雄啓
× 段, 雄啓
× 糸山, 克寿
× 西田, 健次
× 中臺, 一博
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| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | 本稿は,音源定位や音源分離といったマイクロホンアレイ信号処理の性能低下の一因である,マイクロホンアレイを構成するマイクロホンの所与の位置と実際の位置とのずれに対し,このずれのキャリブレーションのため実際の位置を観測信号から推定する手法について述べる.提案法では,マイクロホン位置の存在確率モデルを所与の位置に基づいて定義される事前確率と観測信号及び実際の位置に基づいて定義される尤度関数の組み合わせで定義し,最大事後確率推定によりマイクロホンの実際の位置を推定する.数値シミュレーション実験によるマイクロホン位置情報推定精度の評価では,音到来角度の異なる複数音源を用いることで推定精度の大幅な向上が確認された. | |||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集 巻 2019, 号 1, p. 553-554, 発行日 2019-02-28 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||