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アイテム
KVMにおける機密情報の拡散追跡機能を支援する可視化機構の検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196246
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196246e303de57-d317-425f-9fa3-20b3503a4f0b
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2019-02-28 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | KVMにおける機密情報の拡散追跡機能を支援する可視化機構の検討 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | セキュリティ | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 有明高専 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 有明高専 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 岡山大 | ||||||||||||
| 著者名 |
本田, 匠
× 本田, 匠
× 森山, 英明
× 山内, 利宏
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 近年,計算機上で機密情報が扱われる事例が増加している.これに伴い,外部からの不正アクセスや利用者の誤操作による機密情報の漏えいが増加している.この問題に対処するために,KVMによって仮想化された計算機を用いた,拡散追跡機能を実現している.この機能は,機密情報を操作するシステムコールをフックし,機密情報の拡散を追跡する.この機能の課題点として,拡散情報をテキスト形式で出力しているため,利用者から機密情報の拡散経路を時系列に把握しにくい点が挙げられる. 本稿では,拡散されたファイル,プロセスの関係を時系列に把握可能な可視化機構について検討した結果を報告する. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||
| 書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集 巻 2019, 号 1, p. 431-432, 発行日 2019-02-28 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||