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アイテム
インシデントの仕組み学習と体験を可能とするセキュリティ訓練システムの開発 -Webを介した誘導型攻撃の訓練の評価と確認テストの機能の検討-
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196236
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/1962369ee50db7-0572-423e-8704-e57f685acd48
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2019-02-28 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | インシデントの仕組み学習と体験を可能とするセキュリティ訓練システムの開発 -Webを介した誘導型攻撃の訓練の評価と確認テストの機能の検討- | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | セキュリティ | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 近畿大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 近畿大 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 近畿大 | ||||||||||||
| 著者名 |
清時, 耀
× 清時, 耀
× 福田, 洋治
× 井口, 信和
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | セキュリティ意識の向上にはセキュリティ・インシデントの体験が有効である.さらに組織内で発生したインシデントの事象を分かりやすく伝えることで,理解を深め,対策行動としての実践を通して,インシデントの再発防止が期待できる.そこで,我々は組織内で発生したWebに関係する攻撃の体験を可能とする訓練システムの開発を進めている.本研究は,インシデントの学習と体験を通して,利用者のセキュリティ意識の向上を目指している.今回は,メールやWebなどの間接的な方法で,悪意ある第三者が仕掛けた罠に誘導するという誘導型攻撃を回避する訓練を対象として,訓練前後に実施する確認テストとその評価結果の提示方法について述べる. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||
| 書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集 巻 2019, 号 1, p. 411-412, 発行日 2019-02-28 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||