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  1. 研究報告
  2. モバイルコンピューティングと新社会システム(MBL)
  3. 2019
  4. 2019-MBL-090

IoTデバイスの自動ネットワーク設定のための通信パターン分析

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/194579
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/194579
10a69a00-68d3-4908-b242-1a73490a03ac
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-MBL19090027.pdf IPSJ-MBL19090027.pdf (3.0 MB)
Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type SIG Technical Reports(1)
公開日 2019-02-25
タイトル
タイトル IoTデバイスの自動ネットワーク設定のための通信パターン分析
タイトル
言語 en
タイトル Communication Pattern Analysis for Automatic Network Configuration of IoT Devicesy
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh
資源タイプ technical report
著者所属
愛知工業大学大学院経営情報科学研究科
著者所属
愛知工業大学大学情報科学部
著者所属(英)
en
Aichi Institute of Technology
著者所属(英)
en
Aichi Institute of Technology
著者名 丹羽, 美乃

× 丹羽, 美乃

丹羽, 美乃

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梶, 克彦

× 梶, 克彦

梶, 克彦

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著者名(英) Yoshino, Niwa

× Yoshino, Niwa

en Yoshino, Niwa

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Katsuhiko, Kaji

× Katsuhiko, Kaji

en Katsuhiko, Kaji

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 現在多くの IoT デバイスが存在し,多くの IoT デバイスは起動する,通知するなど 1 つのデバイスに対し 1 つの機能を持つ.しかし今後増大する IoT デバイスとしてコネクテッドカーや AI 機能を搭載したロボットなど複数機能を持つデバイスが予想される.複数機能を持つデバイスは機能ごとに通信手段や通信経路が変わり,開発側の IoT デバイスのネットワーク設定は複雑になる.我々は IoT デバイスのデータ量の時系列変化パターン (通信パターン) を使った自動ネットワーク設定を目標としている.先行研究として通信パターンから機械学習を使い,IoT デバイスの識別に関する研究が行われている.しかし我々は IoT デバイスの識別ではなく IoT デバイスに含まれる機能ごとの認識を目指している.我々は複数機能を持つ IoT デバイスのトラフィックデータから機能ごとに通信パターンを分けクラスフィケーションを行なった.IoT デバイスは機能や目的によって通信先が変わる.そのため本稿では通信先の IP アドレスごとに 1 機能とみなし,通信先の IP アドレスごとに通信パターンの分析を行なった.通信パターンの分析の結果,データ量,通信のタイミング,通信先の距離,通信にかかる時間を特徴量とした.また大容量高速通信,低遅延高信頼通信などといった特徴的な IoT デバイスの機能を正解ラベルとした.SVM (サポートベクトルマシン) を使い,機能ごとに分けられた通信パターンのクラシフィケーションの評価をした.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA11851388
書誌情報 研究報告モバイルコンピューティングとパーベイシブシステム(MBL)

巻 2019-MBL-90, 号 27, p. 1-7, 発行日 2019-02-25
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 2188-8817
Notice
SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc.
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 23:25:52.242851
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