WEKO3
アイテム
自身のみ聴取可能な音楽を用いたコミュニケーション円滑化手法の提案
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/194041
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/1940412674e8b5-ac43-449d-99f7-1c2cf5f0c166
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2019-01-17 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 自身のみ聴取可能な音楽を用いたコミュニケーション円滑化手法の提案 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | GN | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 明治大学 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 明治大学 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 明治大学 | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| Meiji University | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| Meiji University | ||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| en | ||||||||||||
| Meiji University | ||||||||||||
| 著者名 |
大野, 直紀
× 大野, 直紀
× 徳久, 弘樹
× 中村, 聡史
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 骨伝導ヘッドフォンや常時装着型の音響デバイスの登場により,外界の音を把握しながらも音楽を聴くことが可能になってきた.このようなデバイスの存在から,音楽を常時楽しみながらコミュニケーションを行うことも可能になっている.ここで,音楽によって人間の脈拍や感情が変容することが知られていることから,コミュニケーション時の音楽聴取は,コミュニケーションに影響を及ぼすと考えられる.ここで我々は,コミュニケーションにおける緊張を緩和させ,会話を円滑に行えるようになるのではないかと考えた.しかし,我々はこれまでに,独立したテンポの聴取によってコミュニケーションの間の取り方が変化する傾向があることを明らかにしてきた.しかし,音楽聴取による緊張の緩和についての言及は行えていなかった.そこで本研究では,聴取する音楽の有無によってコミュニケーションにおける緊張感が変化するのかについての調査を行い,個々が自身のみ聴取可能な音楽を聴取しつつ円滑なコミュニケーションを行う手法を検討する. | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AA12628327 | |||||||||||
| 書誌情報 |
研究報告コンシューマ・デバイス&システム(CDS) 巻 2019-CDS-24, 号 22, p. 1-7, 発行日 2019-01-17 |
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| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8604 | |||||||||||
| Notice | ||||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||