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アイテム
ソフトウェアライブラリ間の暗号技術相互運用性に関する調査
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/193661
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/193661af4ee877-0fbf-456a-b277-c824415a6cec
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2018-06-27 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | ソフトウェアライブラリ間の暗号技術相互運用性に関する調査 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | ユーザブルセキュリティ | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東邦大学 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東邦大学 | ||||||||||
| 著者名 |
荒巻, 佑樹
× 荒巻, 佑樹
× 金岡, 晃
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 開発者にとって暗号技術関連部分をアプリケーションに導入する際,容易に実装することが難しいことが指摘されている.この問題を解決するには,ライブラリが提供するAPIのユーザビリティ向上と各言語でのライブラリごとにデータフォーマットを揃えることが重要となる. APIのユーザビリティ向上においてはサンプルコードが充実し,マニュアルもわかりやすくするといった工夫により改善されつつあるが, 各言語でのライブラリごとの暗号の入力・出力時の各データフォーマットを揃えているのかという点では,詳細に調査されていない. それを本研究では,各言語でのライブラリごとの暗号実装時の入力・出力のデータフォーマットを調査することで相互運用が可能かを検証する. |
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| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2018論文集 巻 2018, p. 1584-1611, 発行日 2018-06-27 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||