| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2018-06-27 |
| タイトル |
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タイトル |
Bluetooth Low Energyを用いた水位推定手法の提案 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
アドホックネットワーク |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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九州大学大学院システム情報科学研究院 |
| 著者所属 |
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九州大学大学院システム情報科学研究院 |
| 著者所属 |
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九州大学大学院システム情報科学研究院 |
| 著者所属 |
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関西大学総合情報学部 |
| 著者所属 |
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九州大学大学院システム情報科学研究院 |
| 著者名 |
折原, 凌
石田, 繁巳
宮崎, 雅彦
田頭, 茂明
福田, 晃
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
近年,大雨やゲリラ豪雨のような集中豪雨が多発しており,中小河川における堤防の決壊などによる大きな水害が深刻化している.水害は家屋などの破壊にとどまらず,避難の遅れにともなう人的被害も問題となる.このような被害の軽減に向けては河川の状況,特に河川の水位の変化を日常的に監視することが重要である.従来の河川水位測定の手法は装置の設置や維持の費用が高い.本稿では,設置が容易で,かつ,本体の費用が低いBluetooth Low Energy(BLE)を用いた水位推定手法を提案する.BLE ビーコンから送信された無線信号は水中を通ることによって減衰する.このため,水位が大きくなるとともに受信信号強度 (Received Signal Strength : RSS) は小さくなり,受信率は低くなる.そこで,RSS の大きさの変化と信号の受信間隔に着目する.2 台の BLEビーコンを用いてRSS の変動による影響を軽減し,RSS データを用いて機械学習で水位を推定する.水位推定の結果,平均誤差 2.85cm という高い精度での推定が可能であると確認した. |
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2018論文集
巻 2018,
p. 812-818,
発行日 2018-06-27
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |