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スリッパを用いた匿名フィードバックシステムの基礎検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/193492
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/19349234dc1359-9f24-40d9-ba17-e31ba10318e2
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2018-06-27 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | スリッパを用いた匿名フィードバックシステムの基礎検討 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | グループウェア | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 日本大学 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 日本大学大学院 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 日本大学 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 日本大学 | ||||||||||||||
| 著者名 |
多賀, 諒平
× 多賀, 諒平
× 呉, 健朗
× 富永, 詩音
× 宮田, 章裕
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| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | 意見を言葉として発すると,発言した人は周囲の意識が自分に向くため雰囲気を壊す恐れがあると感じる場合がある.また,自分の立場を考慮することで自分の言いたいことや感じたことを言葉として発することをためらうこともあるだろう.もし,言葉を介さずに周囲に意見を伝える環境を実現できれば,言いたいことや感じたことを周囲の雰囲気を気にせず伝えることができると考えられる. そこで我々は,スリッパを用いて匿名性を保ちながら肯定 ・ 否定意見を周囲に伝えるシステムを提案する.これは,ユーザがスリッパを用いて机の下でジェスチャを行うことで,周囲に気付かれることなく,肯定否定意見の存在を伝えることができるというものである.本稿では,このスリッパを用いた匿名フィードバックシステムを実装したプロトタイプについて報告する. |
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| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2018論文集 巻 2018, p. 427-431, 発行日 2018-06-27 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||