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クライアントOSのIPv6実装検証から見たネットワーク運用における課題の考察
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/191577
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/191577b958ac40-1766-416f-ac6b-95c48aecb9f6
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | DP(1) | |||||||||||||||
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| 公開日 | 2018-10-15 | |||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||
| タイトル | クライアントOSのIPv6実装検証から見たネットワーク運用における課題の考察 | |||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||||||||||||
| その他タイトル | ||||||||||||||||
| その他のタイトル | 推薦投稿論文 | |||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 東京工業大学 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 広島大学 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| アラクサラネットワークス(株) | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 日本大学 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 早稲田大学 | ||||||||||||||||
| 著者名 |
北口, 善明
× 北口, 善明
× 近堂, 徹
× 鈴田, 伊知郎
× 小林, 貴之
× 前野, 譲二
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| 論文抄録 | ||||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||||
| 内容記述 | 各オペレーティングシステム(OS)のIPv6実装が進んだことで,IPv6ネットワークが提供されればクライアント端末はIPv6通信が優先となるケースが増えてきている.一方で,現在IPアドレス自動設定の手法としてはRAやDHCPv6を用いたステートレス・ステートフル設定がRFCで策定され,その組合せによってはクライアントの意図しない挙動を誘発するだけでなく,ネットワーク環境へ与える影響も考慮しなければならない. 本稿では,各種クライアントOSにおけるIPv6実装状況の検証結果を報告するとともに,これらがネットワーク運用管理に与える影響について考察する. |
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| 書誌レコードID | ||||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||||
| 収録物識別子 | AA1245124X | |||||||||||||||
| 書誌情報 |
デジタルプラクティス 巻 9, 号 4, p. 902-922, 発行日 2018-10-15 |
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| ISSN | ||||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||||||||
| 収録物識別子 | 2188-4390 | |||||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||||