| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2017-06-21 |
| タイトル |
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タイトル |
リング状経路を用いたアプリケーションレイヤマルチキャストの提案 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
マルチキャスト,通信接続性 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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名城大学 |
| 著者所属 |
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名城大学 |
| 著者所属 |
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名城大学 |
| 著者所属 |
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名城大学 |
| 著者所属 |
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愛知工業大学 |
| 著者所属 |
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名城大学 |
| 著者名 |
菅沼, 良一
納堂, 博史
棚田, 慎也
鈴木, 秀和
内藤, 克浩
渡邊, 晃
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
モバイル端末や無線インフラの普及により,通信接続性への要求や移動透過性への要求が高まっている.また現在,メディアコンテンツの配信など,容量の大きいデータを複数の端末に送信する機会の増加に伴い,ネットワーク資源をより効率よく使用することが重要となっている.そのため,ネットワーク資源を効率よく利用することができる,マルチキャストへの要求が高まっている.一般的に知られているマルチキャストの手法としてIPマルチキャストが挙げられる.しかし,IPマルチキャストを行うためには,ルータがその機能に対応してなければならない.その問題を解決する手法として,アプリケーションレイヤマルチキャスト(ALM)が提案されている.ALMではオーバーレイネットワーク上でマルチキャストを行うため,専用のルータが不要である.しかし既存のALMでは,物理的な経路が考慮されておらず,送信元が限定される場合が多い.そこで本稿では,NTMobile(Network Traversal with Mobility) と,グループ管理を行うGMS(Group Management Server) を利用して,マルチキャストグループの全てのメンバが送信元になることができ,かつ,IPアドレスを意識して経路生成を行う,リング状経路を用いたアプリケーションレイヤマルチキャストを提案する. |
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2017論文集
巻 2017,
p. 1715-1720,
発行日 2017-06-21
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |