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アイテム
oneM2M規格のオープンソースソフトウェアと自作ソフトウェアの比較
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/190153
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/1901539b5186c5-c5dc-4de6-bd20-84435b53ed9d
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2017-06-21 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | oneM2M規格のオープンソースソフトウェアと自作ソフトウェアの比較 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | oneM2M,OSS,OM2M,モビリティ管理 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| トヨタIT開発センター | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| デンソー | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| トヨタIT開発センター | ||||||||||||
| 著者名 |
大西, 亮吉
× 大西, 亮吉
× 笹原, 将章
× 佐藤, 一馬
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 車両に搭載された多様なセンサのセンシング情報がセンタサーバに集められ,故障診断や仕様改善,経路案内等に役立てられている.情報収集のための通信プロトコルとしてoneM2M規格に着目し,Release 1の直後から自作してきたソフトウェアMDDCと,後発のオープンソースソフトウェアOM2Mの機能面・性能面の比較を行った.機能面では,OM2Mの方がより新しいoneM2M規格を網羅的に実装していたが,車載機には必須となるモビリティを管理するような機能は確認できなかった.性能面では,MDDCの方がOM2Mよりも接続時間が短く,伝送時間は長い様子が確認できた.更にそれぞれのベースとなる通信プロトコルとしてHTTPとCoAPの比較も行い,CoAPはメッセージサイズが1kBを超えると,伝送時間が長くなる様子が確認できた.これらの結果の考察を行い,今後の開発の方向性について述べる. | |||||||||||
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2017論文集 巻 2017, p. 1040-1044, 発行日 2017-06-21 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||