| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2017-06-21 |
| タイトル |
|
|
タイトル |
地域の潜在危険エリア発見のための子供の位置履歴転送デバイスの開発と評価 |
| 言語 |
|
|
言語 |
jpn |
| キーワード |
|
|
主題Scheme |
Other |
|
主題 |
BLE,ビーコン,すれちがい通信,GPS |
| 資源タイプ |
|
|
資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
|
資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知工業大学 |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知工業大学 |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知工業大学 |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知工業大学 |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知工業大学 |
| 著者名 |
大村, 和徳
野々村, 太志
内藤, 克浩
水野, 忠則
梶, 克彦
|
| 論文抄録 |
|
|
内容記述タイプ |
Other |
|
内容記述 |
スマートフォンとBLE ビーコンの普及により,これらを組み合わせた人や物の所在管理に応用され,子供の見守りシステムが商用化されている.しかし,既存の見守りシステムで保護者などの大人が得られる情報は子供と見守り人がすれ違った時間,場所及びその事実である.我々は子供の見守りのためには情報が不十分と考え,GPS モジュールを搭載したビーコンデバイスを開発し,これを用いた見守りシステムを検討した.その結果,大人は想定していないが子供は実際に遊んでおり,見守る大人が不在なために危険性があるエリアを潜在危険エリアとして定義し,ビーコンデバイスより得られた情報を時間的,空間的に分析し発見する手法を考えた.本論文ではこのビーコンデバイスを用いて子供の移動経路と滞在履歴を取得する手法を提案し,実際に開発した試作機を用いて通信量や成功率を調べた. |
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2017論文集
巻 2017,
p. 500-505,
発行日 2017-06-21
|
| 出版者 |
|
|
言語 |
ja |
|
出版者 |
情報処理学会 |