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  1. 全国大会
  2. 80回
  3. ソフトウェア科学・工学

制約階層に基づくハイブリッドシステムモデリング言語HydLaの静的誤り検出手法

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/187621
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/187621
78388cc7-7162-4cb5-a38d-2e35bd84a19e
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z80-2B-04.pdf IPSJ-Z80-2B-04.pdf (135.2 kB)
Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
Item type National Convention(1)
公開日 2018-03-13
タイトル
タイトル 制約階層に基づくハイブリッドシステムモデリング言語HydLaの静的誤り検出手法
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 ソフトウェア科学・工学
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
早大
著者所属
早大
著者名 小山, 峻平

× 小山, 峻平

小山, 峻平

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上田, 和紀

× 上田, 和紀

上田, 和紀

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 検証したいシステムをモデル化する際、記述されたモデルが記述者の意図を正確に反映していないという問題がしばしば起き、これをモデリングエラーと呼ぶ。HydLaは制約プログラミングパラダイムに基づくプログラミング言語であり、その制約間に優先度を設定することができる制約階層の考え方も導入している。それにより、制約の条件を記述することによる記述量の増大を抑えることができるなどのメリットがある反面、記述量が少ないことでプログラムから一見して得られる情報は多くない。そのためモデリングエラーが発生しても検出や修正は難しい。本研究では、モデリングエラーの修正を容易にすることを目的として、静的にモデリングエラーを検出する手法を提案する。
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第80回全国大会講演論文集

巻 2018, 号 1, p. 187-188, 発行日 2018-03-13
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 02:09:46.371012
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