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  1. デジタルプラクティス
  2. Vol.9
  3. No.2

京都女子大学におけるサーバ仮想化基盤の構築

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/186947
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/186947
6ae5f634-a88c-40c4-8899-8f7744b11771
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DP0902015.pdf IPSJ-DP0902015.pdf (1.8 MB)
 2999年12月31日からダウンロード可能です。
Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
非会員:¥0, IPSJ:学会員:¥0, DLIB:会員:¥0
Item type DP(1)
公開日 2018-04-15
タイトル
タイトル 京都女子大学におけるサーバ仮想化基盤の構築
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ journal article
その他タイトル
その他のタイトル 推薦論文
著者所属
京都女子大学現代社会学部
著者所属
京都女子大学現代社会学部
著者名 中山, 貴夫

× 中山, 貴夫

中山, 貴夫

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宮下, 健輔

× 宮下, 健輔

宮下, 健輔

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 大学における情報ネットワーク環境は,可用性の向上やコスト削減や災害対策等の観点から,物理サーバを学内のサーバルームに設置して運用する体制から,仮想化技術やクラウドを利用する形態に変化してきている.このような流れの中,京都女子大学では2012年以降数年間にわたってVMware vSphereによる仮想化基盤を構築した.その上に2005年度より運用していたMac OS Xサーバで提供していたメール,Web,DNSなど主要な学内サービスを提供しているサーバ群やアプライアンス機器で提供していたファイアウォールやロードバランサを仮想化して移行した.本稿では,大学におけるサーバシステム更改の方針を設置場所と提供形態の2つの観点で分類し,方針を決定するための検討事項を整理する.その実践例として本学における一連のシステム導入に関する経緯や構成,導入後の運用状況や現状の問題点などを説明する.このシステム導入によって,本学の情報システムの問題であった老朽化した物理サーバの更改,サーバルーム内のスペース確保,そしてサーバ監視や異常通知の一元化が可能となった.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA1245124X
書誌情報 デジタルプラクティス

巻 9, 号 2, p. 527-549, 発行日 2018-04-15
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 2188-4390
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 02:24:11.852279
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