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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
  4. 2017

被災地におけるリアルタイム性を考慮したリバランシングを実現する物資配送計画方式

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/183718
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/183718
f7227ead-64f9-400a-ae10-2217a7ea559f
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DPSWS2017007.pdf IPSJ-DPSWS2017007.pdf (1.7 MB)
Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2017-10-04
タイトル
タイトル 被災地におけるリアルタイム性を考慮したリバランシングを実現する物資配送計画方式
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科
著者所属
奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科
著者所属
奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科
著者所属
岩手県立大学
著者名 田中, 雄大

× 田中, 雄大

田中, 雄大

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川上, 朋也

× 川上, 朋也

川上, 朋也

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柴田, 直樹

× 柴田, 直樹

柴田, 直樹

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柴田, 義孝

× 柴田, 義孝

柴田, 義孝

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 東日本大震災や熊本地震によって日本各地は甚大な被害を受けた.その被害によって,救援物資の配送においては大きな混乱が生じ,避難所への物資の配送が十分になされない問題が発生した.この問題に関して様々な研究がなされているが,扱える物資の品目の数は少なく,また,配送拠点での物資の偏りが指摘されている.物資量を拠点間で調整するリバランシングによって,物資の配送を改善できる可能性がある.また,災害時には道路の寸断や,通行困難な箇所が出ることで,物資の配送が困難となる問題もある.本稿では,災害直後に物資の供給が不足することを想定し,避難所への物資の配送を的確に,そして迅速に行うためのロジスティクス・モデルの提案を行う.上記の問題を解決するために,物資やトラックを配送拠点間でリバランシングを導入し,道路の寸断や避難所での需要量や各避難所に対してどれほどの物資が配送されているかを情報として取り入れ,これらを利用して物資の不足が起こらないように逐次配送ルートの最適化を行う.
書誌情報 第25回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ論文集

巻 2017, p. 45-52, 発行日 2017-10-04
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 03:33:10.684811
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