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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム
  4. 2017

機械学習による不具合組み合わせ特定への自動分類法の提案と評価

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/183210
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/183210
7c637a07-2a72-4e26-bf03-d1266f9558ec
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-SES2017008.pdf IPSJ-SES2017008.pdf (449.5 kB)
Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2017-08-23
タイトル
タイトル 機械学習による不具合組み合わせ特定への自動分類法の提案と評価
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科 情報工学専攻/産業技術総合研究所 情報技術研究部門
著者所属
産業技術総合研究所 情報技術研究部門
著者所属
京都工芸繊維大学 情報工学・人間科学系
著者名 西浦, 生成

× 西浦, 生成

西浦, 生成

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崔, 銀惠

× 崔, 銀惠

崔, 銀惠

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水野, 修

× 水野, 修

水野, 修

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 不具合組み合わせ特定とは,組み合わせテストの各テストケースの実行結果の成否から,バグを含むと思われるパラメータ値の組み合わせを特定する問題である.我々は,機械学習を用いた不具合組み合わせ特定に取り組んでいる.本研究では,まず,組み合わせテストケースに含まれるパラメータ値の組み合わせとテスト結果の成否をモデルとしたロジスティック回帰分析を行い,それによって得られた回帰係数値から,各パラメータ値の組み合わせが不具合組み合わせである疑わしさを決定する.次に,各パラメータ値の組み合わせの疑わしさから,それが不具合組み合わせであるか否かを自動分類するために,境界値決定法,最大距離分割法,K-means 法の 3 つのクラスタリング手法を適用する.最後に,実際にバグを含むオープンソースプロジェクトのプログラム flex,grep,make のテストスイートに対して提案法を適用した比較評価実験を行うことで,提案法の有効性を示す.
書誌情報 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017論文集

巻 2017, p. 25-34, 発行日 2017-08-23
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 03:45:00.711865
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