WEKO3
アイテム
ウェブサイトデザインのためのフレームワーク組み合わせ手法の提案
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/180639
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/180639f894ce9a-1c99-48b9-b6f4-11710b044aaf
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
|
| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2017-03-16 | |||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||
| タイトル | ウェブサイトデザインのためのフレームワーク組み合わせ手法の提案 | |||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||||
| 主題 | ソフトウェア科学・工学 | |||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 和歌山大 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 和歌山大 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 和歌山大 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 和歌山大 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 和歌山大 | ||||||||||||||||
| 著者名 |
島藤, 大誉
× 島藤, 大誉
× 満田, 成紀
× 松延, 拓生
× 福安, 直樹
× 鯵坂, 恒夫
|
|||||||||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||||
| 内容記述 | 近年,HTML5の普及に伴い,BootstrapやFoundationなどのウェブサイトデザイン用フレームワークを利用することが多くなっている.しかし,フレームワークによって提供されている機能や表現は異なり,サイト開発者が求めるデザインを単一のフレームワークで実現することは難しい.本研究では,複数のフレームワークを組み合わせて利用することを目的とし,サイト開発者が異なるフレームワークの機能や表現を選択して利用することを可能とする手法を提案する.この手法によって,複数のフレームワークを利用する際のコンフリクトを解消し,ウェブサイトの軽量化,CSSの編集自由度の向上を図る. | |||||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||||
| 書誌情報 |
第79回全国大会講演論文集 巻 2017, 号 1, p. 289-290, 発行日 2017-03-16 |
|||||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||||