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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム
  4. 2016

ソフトウェア保守のためのデータアクセス可視化技術の検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/174382
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/174382
115cde29-5512-4958-a82f-cb7b2da19d89
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-SES2016037.pdf IPSJ-SES2016037.pdf (966.7 kB)
Copyright (c) 2016 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2016-08-24
タイトル
タイトル ソフトウェア保守のためのデータアクセス可視化技術の検討
タイトル
言語 en
タイトル Data Access Visualization Technique for Software Maintenance
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 保守・分析・IoT
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
株式会社富士通研究所
著者所属
株式会社富士通研究所
著者名 矢野, 啓介

× 矢野, 啓介

矢野, 啓介

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松尾, 昭彦

× 松尾, 昭彦

松尾, 昭彦

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 ソフトウェア保守のために,ソフトウェアを構成するソースファイルの集合に対し依存関係に基づいてグラフクラスタリングを適用して機能を発見および可視化し,現状の分析に用いることが研究・実用化されている.従来研究ではプログラム間の依存関係を用いており,プログラムが操作・参照しているデータとの関係は用いていない.本研究ではプログラムが扱うデータとの依存関係を含めたクラスタリングを行い,プログラムとデータからなるクラスタを発見し可視化する.その上で,各データにアクセスするプログラムの所属クラスタを考慮することでデータの性質を自動的に判別する方法を提案する.これによりデータの使われ方の実態を明らかにし,当初の設計と比較することにより実態と設計との乖離を発見できる.ここで得られた情報はソフトウェアの保守・修正や再設計に役立てることが期待できる.
書誌情報 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016論文集

巻 2016, p. 247-254, 発行日 2016-08-24
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 06:53:48.782251
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