| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2016-08-24 |
| タイトル |
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タイトル |
プログラミング学習者向けソースコード提示システムTAMBA |
| タイトル |
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言語 |
en |
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タイトル |
TAMBA: Source Code Recommendation System for Programming Learners |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
プログラム理解 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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奈良先端科学技術大学院大学 |
| 著者所属 |
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奈良先端科学技術大学院大学 |
| 著者所属 |
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奈良先端科学技術大学院大学 |
| 著者所属 |
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奈良先端科学技術大学院大学 |
| 著者所属(英) |
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en |
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NAIST |
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en |
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NAIST |
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en |
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NAIST |
| 著者名 |
中川, 尊雄
藤原, 新
畑, 秀明
松本, 健一
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
プログラミング学習者が優れたプログラマになるまでの学習過程には数多くの難関が存在する.多くの学習者が利用するオンラインジャッジシステム (OJS) では,様々の課題に対する他利用者の解答を不具合原因の特定や,品質改善などの参考にできる.ただし,解答の実装やレベルは多岐に渡り,学習者の能力に合わない (理解できない/非効率な) 解答を参照しても,役に立たない.本研究では,OJS 利用者の解答提出系列を分析することで,学習者の実力に沿った解答ソースコードを提示し,効率的に学習を支援する手法を提案し,TAMBA として実装した.また,手法の有効性検証のため,「誤答ソースコードの不具合原因を特定する」 というシナリオに基づく被験者実験を実施した.実験の結果,TAMBA による提示結果は単なる過去の解答一覧と比べて,被験者から有意に 「役立つ」 と評価された. |
| 書誌情報 |
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016論文集
巻 2016,
p. 34-41,
発行日 2016-08-24
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |