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  1. 研究報告
  2. コンシューマ・デバイス&システム(CDS)
  3. 2016
  4. 2016-CDS-017

空間補間を用いたストリーミングセンサデータ向けリアルタイム可視化システムの提案

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/174298
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/174298
1bb06695-6a40-4b58-b571-2b69dc601501
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-CDS16017012.pdf IPSJ-CDS16017012.pdf (1.3 MB)
Copyright (c) 2016 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type SIG Technical Reports(1)
公開日 2016-08-17
タイトル
タイトル 空間補間を用いたストリーミングセンサデータ向けリアルタイム可視化システムの提案
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 AR・無線システム
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh
資源タイプ technical report
著者所属
静岡大学情報学部
著者所属
静岡大学大学院総合科学技術研究科
著者所属
静岡大学学術院情報学領域/JSTさきがけ
著者所属(英)
en
Faculty of Informatics, Shizuoka University
著者所属(英)
en
Graduate School of Integrated Science and Technology, Shizuoka University
著者所属(英)
en
College of Informatics, Academic Institute, Shizuoka University / JST PRESTO
著者名 若森, 和昌

× 若森, 和昌

若森, 和昌

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丸島, 晃明

× 丸島, 晃明

丸島, 晃明

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峰野, 博史

× 峰野, 博史

峰野, 博史

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 無線センサネットワークの普及に伴い,様々なセンサデータが収集可能となっただけでなく,人間がセンサデータを視覚的に理解することを目的としたセンサデータ可視化システムの開発もさかんに行われている.中でも空間補間を用いた可視化は,WSN 設置空間の視覚的理解を更に促進する技術として注目されている.しかし,空間補間を用いた可視化の処理量は膨大であることから,既存システムでは,加速度データ等の高レートなストリーミングセンサデータを,リアルタイムに空間補間し可視化することは難しかった.本研究では,高レートに生成されるストリーミングセンサデータに対しても,空間補間を用いてリアルタイムに可視化できるシステムを提案する.本システムは,空間補間を並列処理し,WebGL を用いて描画することで,可視化に要する処理時間を短縮し,リアルタイムな可視化を実現する.プロトタイプとして 18 台の無線加速度センサノードを用いた振動可視化システムを開発し基礎評価を行ったところ,60 Hz で生成されるストリーミングセンサデータをフレームレート 60fps でリアルタイムに可視化できることを確認した.また,吊橋における屋外評価において振動の伝播をリアルタイムに可視化でき,本システムを用いて建造物の振動をリアルタイムに分析できる見通しを得た.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12628327
書誌情報 研究報告コンシューマ・デバイス&システム(CDS)

巻 2016-CDS-17, 号 12, p. 1-8, 発行日 2016-08-17
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 2188-8604
Notice
SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc.
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 06:57:12.900596
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