WEKO3
アイテム
要素間補間による共回転系弾性体の高速化
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/163463
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/163463ea57012a-6b79-4b70-b30a-01824e4c024f
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2016 by the Information Processing Society of Japan
|
|
| オープンアクセス | ||
| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2016-03-10 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | 要素間補間による共回転系弾性体の高速化 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | インタフェース | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 早大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 早大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 早大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 早稲田大学理工学術院 | ||||||||||||||
| 著者名 |
福原, 吉博
× 福原, 吉博
× 斎藤, 隼介
× 成田, 史弥
× 森島, 繁生
|
|||||||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | 共回転系弾性体は大きな変形に対してロバストであるため、コンピュータグラフィクス(CG)において広く用いている弾性体モデルの1つである。しかし、共回転系弾性体のシミュレーションを行うためには各ステップで全ての要素について特異値分解を行い、回転行列を計算しなければならないため、計算時間のボトルネックの1つとなっている。本研究では、弾性体の要素のうち、サンプリングされた少数の要素についてのみ特異値分解を行い、厳密な回転行列を計算する。残りの要素の回転行列についてはクォータニオンブレンディングによって近似的に補完することによって、より高速なシミュレーションを行うことを可能とした。 | |||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
第78回全国大会講演論文集 巻 2016, 号 1, p. 181-182, 発行日 2016-03-10 |
|||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||