| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
1993-09-27 |
| タイトル |
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タイトル |
忘却に基づく事例の管理と一般化 |
| タイトル |
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言語 |
en |
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タイトル |
Oblivion Based Management and Generalization of Cases |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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帝京大学 |
| 著者所属 |
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作新学院大学 |
| 著者所属(英) |
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en |
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Teikyo University. |
| 著者所属(英) |
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en |
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Sakushingakuin University. |
| 著者名 |
渡辺, 博芳
奥田, 健三
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| 著者名(英) |
Watanabe, Hiroyoshi
Okuda, Kenzo
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
計算機は一度記憶した事柄をいつまでも憶えているのに対して,人間は時の経過とともにその印象が薄れ,やがて忘れてしまうこともあるが,忘却によって事例や知識をうまく管理していると考えられる.本稿では,人間の記憶に特徴的である忘却に基づいた事例ベースの管理と事例の一般化の手法を提案する.本研究では忘却に基づいて,(1)有用でなくなった事例を削除すること,(2)類似事例,またはその一部をまとめて一般化することにより,事例ベース推論による問題解決を行う度に新事例を登録しても,事例ベースの無意味な肥大化を抑え,かつ新しい環境条件に事例ベースを対応させることを目的とする.また,本手法の特徴は上の処理を行うために,事例の有用性を判断する領域知識をほとんど必要としないことである. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
全国大会講演論文集
巻 第47回,
号 人工知能及び認知科学,
p. 29-30,
発行日 1993-09-27
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |