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アイテム
最適化に適した中間語の設計
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/123662
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/123662c114e0ed-e0ef-4a80-9212-3d6c5f2ed3dc
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | National Convention(1) | |||||
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| 公開日 | 1993-03-01 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 最適化に適した中間語の設計 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| 著者所属 | ||||||
| 日本電気ソフトウェア(株) | ||||||
| 著者所属 | ||||||
| 日本電気(株) | ||||||
| 論文抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 筆者らの開発しているシステム記述言語系コンパイラでは、言語依存の前半部と目的機種依存の後半部とを言語/機種独立の中間語で結合した構造をとっている。この中間語におけるソースプログラムの動的な構造の表現が不十分であるために、最適化を行う後半部では、前半部での翻訳時には既に得られていた構造情報を再構成しなければならないという問題がある。現在の最適化処理において、再構成している情報を抽出し、動的な構造を中間語に表現するための方法と表現形式を検討することにより、最適化処理の向上施策と実装上の課題について考察した。以下、本論文では中間語の設計において、特に最適化の効率向上のために必要な情報とその表現形式について考察する。 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||
| 書誌情報 |
全国大会講演論文集 巻 第46回, 号 ソフトウェア, p. 55-56, 発行日 1993-03-01 |
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| 出版者 | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||