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オンラインテスト自動化の取り組みについて
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/114286
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/11428694d7ee19-daca-4117-b329-f7c875e770be
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | National Convention(1) | |||||
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| 公開日 | 1986-10-01 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | オンラインテスト自動化の取り組みについて | |||||
| タイトル | ||||||
| 言語 | en | |||||
| タイトル | Case of Automated Test of Online Program | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| 著者所属 | ||||||
| 富士通株式会社 | ||||||
| 著者所属(英) | ||||||
| en | ||||||
| FUJITSU LIMITED | ||||||
| 論文抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 一般的にオンラインプログラムのテストは操作,設備及び環境定義等がバッチ処理に比べて複雑であるため,単位工数当りのテスト量はバッチ処理のテスト量よりも少なくなっている.このようなことから,テスト量を充実させるためには自動化が可能な操作,結果判定の自動化を進め,これらに要する工数を削減する必要がある.しかし,オンラインテストの自動化は,自動化を行うための環境設定にかえって工数がかかる,自動化ツールの整備が遅れている等の問題点により,あまり進んでいないのが実状である. このため,オンラインプログラムのテスト自動化の現状を調査して,テストの効率向上によるテスト工数の削減とテスト内容の充実を行うため,上記問題点の解決に取り組んだ. | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||
| 書誌情報 |
全国大会講演論文集 巻 第33回, 号 ネットワークおよび分散処理, p. 977-978, 発行日 1986-10-01 |
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| 出版者 | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||