| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2013-03-06 |
| タイトル |
|
|
タイトル |
OpenFlowを用いたDDoS攻撃検知システムの検討 |
| 言語 |
|
|
言語 |
jpn |
| キーワード |
|
|
主題Scheme |
Other |
|
主題 |
セキュリティ |
| 資源タイプ |
|
|
資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
|
資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
|
|
|
創価大 |
| 著者所属 |
|
|
|
創価大 |
| 著者所属 |
|
|
|
創価大 |
| 著者所属 |
|
|
|
創価大 |
| 著者所属 |
|
|
|
創価大 |
| 著者所属 |
|
|
|
創価大 |
| 著者名 |
太田, 悟
田島, 伸一
佐藤, 信
長野, 純一
篠宮, 紀彦
勅使河原, 可海
|
| 論文抄録 |
|
|
内容記述タイプ |
Other |
|
内容記述 |
インターネットサービスやサーバを使用不可能にするDDoS攻撃が問題となっている.DDoS攻撃は送信元IPアドレスが偽装されているため,一般的なフィルタリングによる防御が困難であるという特徴がある.一方で, OpenFlowが注目されている. 本研究では,OpenFlowスイッチを用いて,パケットの統計情報を用いたDDoS攻撃フィルタリング手法での対策を実装する.OpenFlowを用いることで,パケットの情報を簡単に得ることができ,その情報を用いた攻撃検知ルールを作成する.OpenFlowはスイッチの機能が制御部とスイッチ部に分かれており,パケット転送の集中管理ができる.そのため,攻撃検知ルールをスイッチに動的に適応することが可能であり,瞬時にDDoS攻撃を検知することが可能になる. |
| 書誌レコードID |
|
|
収録物識別子タイプ |
NCID |
|
収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第75回全国大会講演論文集
巻 2013,
号 1,
p. 543-544,
発行日 2013-03-06
|
| 出版者 |
|
|
言語 |
ja |
|
出版者 |
情報処理学会 |