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  1. 全国大会
  2. 74回
  3. コンピュータと人間社会

ICTを活用した積分演習の効率化手法に関する検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/110746
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/110746
23454fcb-801e-44ff-8bc0-dec83a0e3fce
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z74-3ZG-5.pdf IPSJ-Z74-3ZG-5.pdf (411.3 kB)
Copyright (c) 2012 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type National Convention(1)
公開日 2012-03-06
タイトル
タイトル ICTを活用した積分演習の効率化手法に関する検討
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 コンピュータと人間社会
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
長岡技科大
著者所属
長岡技科大
著者所属
長岡技科大
著者名 大前佑斗

× 大前佑斗

大前佑斗

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福村好美

× 福村好美

福村好美

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中平勝子

× 中平勝子

中平勝子

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 eラーニングなどICTを活用した数学の学習においては、解法に自由度が高く、適確な正誤判定が困難な場合が多い。本稿では、その一例として、学習者に誤解答が多い積分問題に関して、正誤判定の自動化手法を提案する。具体的には、不定積分問題において、仮想的に定積分問題として積分値を計算することにより、解答の過程で正誤を判定し、誤解答箇所を指摘可能な学習システムを実現する。また、数式入力は、ツールボックス化した数学記号を選択することにより操作の簡易化を図る。本手法を用いることにより、積分演習のeラーニングコンテンツ化が容易になり、学習者は誤解答を迅速に把握することが可能となる。
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第74回全国大会講演論文集

巻 2012, 号 1, p. 813-814, 発行日 2012-03-06
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-21 07:45:14.059547
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