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アイテム
日本語リーダーの改行位置が読みにあたえる影響
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/106159
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/1061595a1a92b4-efe8-4010-8ebd-db117020afdc
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2014 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | National Convention(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2014-03-11 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 日本語リーダーの改行位置が読みにあたえる影響 | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | インタフェース | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 大日本印刷 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 大日本印刷 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 大日本印刷 | ||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| はこだて未来大 | ||||||||||||
| 著者名 |
小林潤平
× 小林潤平
× 関口隆× 新堀英二
× 川嶋稔夫
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| 論文抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 読書中の眼球運動は停留とサッカードの繰り返しであることが知られている。停留中には中心視で文字認識すると同時に周辺視で次の停留場所の選定を行うが,日本語文章における停留場所は,文を構成する意味のまとまりに対応しているとの報告がある。現在の日本語リーダーでは改行を有するレイアウトが多く採用されているが,その改行位置は日本語組版の禁則処理をもとに固定値やディスプレイ幅によって決定され,改行によって文を構成する意味のまとまりが分断されている場合が多い。そこで本研究では,日本語リーダーの改行位置が読みにあたえる影響を調査した。その結果を報告する。 | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||
| 書誌情報 |
第76回全国大会講演論文集 巻 2014, 号 1, p. 29-30, 発行日 2014-03-11 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||