Item type |
Symposium(1) |
公開日 |
2014-07-02 |
タイトル |
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タイトル |
Code for X・オープンデータによるアクティブラーニングの試行 |
言語 |
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言語 |
jpn |
キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
インターネット, 統一セッション-オープンデータ |
資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
著者所属 |
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明石工業高等専門学校 |
著者所属 |
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明石工業高等専門学校 |
著者所属 |
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明石工業高等専門学校 |
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明石工業高等専門学校 |
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明石工業高等専門学校 |
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明石工業高等専門学校 |
著者所属 |
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明石工業高等専門学校 |
著者所属 |
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明石工業高等専門学校 |
著者名 |
新井, イスマイル
井谷, 武史
泉, 将之
岩波, 慶一朗
竹林, 瞭
平嶋, 洋大
松田, 裕貴
中田, 季利
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論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
明石高専の教育改革として学生の能動的な学習を促すことを目的として平成25年度にアクティブラーニングセンターを設置し,カリキュラムへの組み込みを模索している. 一方でCode for AmericaやCode for Japan, Code for Aizu等に代表されるCode for Xおよび,データの2次利用を自由にしたオープンデータの公開・活用に関する活動が全世界で活発になっている.Code for Xは地域コミュニティが抱える問題をICTによって解決するシビックテックを主な活動とするコミュニティで,その中でもオープンデータ(特に政府・自治体から公開されるオープンガバメンとデータ)を積極活用する事例がよく見られる. これらは行政の予算化よりも市民による地域課題解決・地域振興が先行しており,非常に能動的な活動と言える. そこでこの能動的な活動に学生が参加することで,地域のニーズを体感でき,またそのニーズを満たすシーズを能動的に学習することになれば,アクティブラーニングのコンテンツとして機能すると考えた.2013年度の取組みにより,学生らが校外に多くの人的ネットワークを形成し,国内のコンテストやハッカソンにて1年足らずで9件受賞する等の成果を得たため,それらの詳細について報告する. |
書誌情報 |
マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2014論文集
巻 2014,
p. 1532-1538,
発行日 2014-07-02
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出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |