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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2014

「情報銀行」構想とその技術的課題

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/105016
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/105016
dc75b103-a124-4467-8a96-44ebb30489cb
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2014145.pdf IPSJ-DICOMO2014145.pdf (289.9 kB)
Copyright (c) 2014 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2014-07-02
タイトル
タイトル 「情報銀行」構想とその技術的課題
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 招待講演, 統一セッション-個人情報保護とバイオメトリクス
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
慶應義塾大学
著者所属
慶應義塾大学
著者所属
東京大学
著者所属
東京大学
著者名 砂原秀樹

× 砂原秀樹

砂原秀樹

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山内正人

× 山内正人

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金杉洋

× 金杉洋

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柴崎亮介

× 柴崎亮介

柴崎亮介

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 位置情報を含むさまざまな情報を収集し活用することで有益な情報を生み出すことは可能であるが、そこに含まれるパーソナル情報をどのように扱うべきかについてはさまざまな議論がある。「情報銀行」の取組は、パーソナル情報を取り扱うHUBとなる組織を介し、安全にそして安心してパーソナル情報を預けられるようにし、それらを活用する試みである。本論文では、「情報銀行」の構想について紹介すると共に、それが目指す仕組み、特に技術的課題について述べる。また、「情報銀行」を実現するため我々はインフォメーションバンクコンソーシアムを設置した。ここでは、技術、社会受容性、利活用について検討を行い、「情報銀行」を実現するための研究・開発・実証実験を行う予定である。実現のためには、技術的課題だけを解決すればよいのではなく、そのメリットを正しく認識し、こうした仕組みが社会に受け入れられるために必要な事柄を整理する必然性がある。この組織は、こうした課題に取り組み、その成果を公開していくことを目標としている。ここでは、インフォメーションバンクコンソーシアムの活動についても概説する。
書誌情報 マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2014論文集

巻 2014, p. 1024-1026, 発行日 2014-07-02
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-21 10:05:26.857380
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