WEKO3
アイテム
可変性モデル間の製品バリエーション不均衡に関するメトリクスの提案
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/104458
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/104458c548719b-a34f-4fcc-8337-cf18fe27b7bc
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2014 by the Information Processing Society of Japan
|
|
| オープンアクセス | ||
| Item type | National Convention(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2014-03-11 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 可変性モデル間の製品バリエーション不均衡に関するメトリクスの提案 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | ソフトウェア科学・工学 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 早大 | ||||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 早大 | ||||||||
| 著者名 |
川嶋優樹
× 川嶋優樹
× 岸知二 |
|||||||
| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | ソフトウェア・プロダクトライン(SPL)開発においては、複数製品を導出するために可変性を考慮する必要があり、要求モデルおよび設計モデル双方に可変性が表現される。しかしながら、双方のモデルから導出される製品バリエーション数などが異なると、トレーサビリティが取りづらくなったり、製品導出が効果的に行われなかったりする恐れがある。したがって、コア資産の効果的な体系化のためには、これらの不均衡を正しく捉えることが有用である。本研究では、要求モデルと設計モデル間の可変性の違いを捉えるメトリクスを提案する。 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||
| 書誌情報 |
第76回全国大会講演論文集 巻 2014, 号 1, p. 435-436, 発行日 2014-03-11 |
|||||||
| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||