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  1. デジタルプラクティス
  2. Vol.5
  3. No.3

評価グリッド法を活用した漁場探索における海況予測システムに対する漁業者の評価構造

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/102258
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/102258
d1d12949-4052-4a62-9f77-686b13c1aff3
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DP05032014.pdf IPSJ-DP05032014 (824.4 kB)
Copyright (c) 2014 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type DP(1)
公開日 2014-07-15
タイトル
タイトル 評価グリッド法を活用した漁場探索における海況予測システムに対する漁業者の評価構造
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ journal article
その他タイトル
その他のタイトル 一般投稿論文
著者所属
京都大学
著者所属
神戸大学
著者名 久木元, 伸如

× 久木元, 伸如

久木元, 伸如

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中田, 聡史

× 中田, 聡史

中田, 聡史

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 海況予測システムは自然法則に従ったコンピュータシミュレーションによって海水温や流速を予測し,漁業者に携帯電話やPCを通じて配信するものである.この海況予測システムを漁業者に利用してもらい,安全かつ効率的な操業に役立ててもらう試みがなされてきている.しかし,これまでシステムの有用性について十分な評価がされていないので,漁業者にとって必要な情報は何か,改善点は何かなどについて検討する必要がある.本研究では評価グリッド法を活用して,漁業者がどのような目的で海況予測システムを利用し,漁場探索を行うためにどのような情報に注目しているか調査した.結果として漁業者は安全かつ効率的に操業を行うために海況予測システムを利用し,予測水温の水平勾配や鉛直流速差といった定量的な物理量に注目していることが分かった.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA1245124X
書誌情報 デジタルプラクティス

巻 5, 号 3, p. 249-256, 発行日 2014-07-15
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 2188-4390
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 16:44:16.391873
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