@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00098873, author = {大久保隆夫 and 海谷治彦 and 鷲崎弘宜}, issue = {44}, month = {Feb}, note = {本稿では,2013 年 9 月にドイツ・レーゲンスブルクにおいて開催されたセキュリティの国際会議 ARES への参加について報告する.筆者らが本会議に参加した目的は,ソフトウェアのセキュリティパターンに関する研究発表を行なうとともに,ソフトウェアのセキュリティに関する共通問題の調査を行なうことである.ARES ではセキュリティモデルやソフトウェアセキュリティのセッションにおいて,対象となるソフトウェアのデータセットが扱われていたが,共通問題として扱われているものはなかった.この他本会議ではセキュリティ全般が幅広く扱われており,新しい分野への対応も早い.今回はモバイルや制御系,航空交通管理 (ATM) のセキュリティなどのテーマのセッションが見られた.}, title = {国際会議ARES2013参加報告―セキュリティ共通問題の観点から―}, year = {2014} }