@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00097891, author = {津田, 直彦 and 鷲崎, 弘宜 and 深澤, 良彰 and Naohiko, Tsuda and Hironori, Washizaki and Yoshiaki, Fukazawa}, book = {ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集}, month = {Jan}, note = {設計モデルの評価は主に人手で行われるが、時間がかかり属人性も高い。将来設計モデルの評価を自動化するためには、定性的な評価と設計モデルの定量的な特徴の関係の分析が必要となる。我々はUML 設計クラス図についてクラスが担う責務の大きさを属性数や関連数で測った。そしてETロボコン2010に提出された65個の設計クラス図に対する実験を通して、構造に対する評価が高い設計クラス図は責務が大きいクラスを多く含んでいることを、小規模な組み込みシステムのドメインで確認した。}, pages = {25--26}, publisher = {情報処理学会}, title = {クラスの責務の大きさに着目したUML設計クラス図の構造評価}, volume = {2014}, year = {2014} }