@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00091709, author = {萩原, 淳 and 斎藤, 忍}, issue = {2}, journal = {デジタルプラクティス}, month = {Apr}, note = {複雑化し,急速に変化するビジネス環境において,システムへの正しい要求を把握することは容易ではない.現在システムには,複数のステークホルダにまたがり複雑に絡み合った問題の解決が期待されている.この期待に応えるためには,複雑な状況を整理し,その中から本当に必要とされているビジネス上の要求を把握し,それを確実に反映したシステムを導き出す必要がある.本稿では要求を抽出・整理し,各ステークホルダ間での合意を形成するための方法論とその適用事例について述べる.}, pages = {169--177}, title = {目的と手段の断絶を解消するビジネスモデリング方法論の実践-気づきから要求を導く-}, volume = {4}, year = {2013} }