@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00090530, author = {加藤恭一郎 and 福地健太郎}, issue = {2}, month = {Mar}, note = {マウスやスタイラスによる PC 画面上でのストローク入力は,ユーザの手癖や技量によって思い通りに動かせないことがある.ここで,ストローク入力をする際にユーザは視覚情報も手がかりの一つとしてその動きを制御していると仮定し,PC 画面上でユーザの周辺視野領域にあたる部分に動きパターンを提示することにより,ストローク入力の軌道を変化させることができないかを実験した.実験の結果,マウス操作の場合にカーソルを消した状態では周辺視野刺激の影響が確認された.この手法の応用として,指先での微細な操作の精度を向上させる手法を提案する.}, title = {マウスおよびスタイラスによるストローク入力を周辺視野領域への動き提示で制御する試み}, year = {2013} }