@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00087595, author = {岩波慶一朗 and 新井イスマイル}, book = {平成24年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集}, month = {Sep}, note = {GPSを用いた移動経路の推定において消費電力が増大する、などの現行の移動経路推定における問題点を改善する手法を検討する。中でも、気象台及び気象庁が公開する気象データと気圧センサを用いた手法に着目する。この手法では、気圧センサによって測定対象の相対高度の変化を記録し、測定エリアの数値標高モデルとマッチングを行う事によって測定対象の移動経路を推定する。}, publisher = {情報処理学会}, title = {気圧センサと標高・気象データを用いた移動経路推定手法の検討}, volume = {2012}, year = {2012} }